「働く」ことを軸に障害者のノーマライゼーションを目指す
大阪府箕面市稲1丁目11番2号

絵心あるのはだ~れだ☆★☆

皆さまご無沙汰しております。

雇用支援センターのブログといえば、やはりこれでしょう。

絵心あるのはだ~れだ選手権!!

 

第4回を迎える今回は、夏にちなんだお題…『セミ』!!

 

絵の上手な職員がたまたまお休みの日に絵を描きました。

ライバルが減り、気持ちに余裕を持って描いた職員たちのイラストを

ご紹介していきます!

 

まずはこちら。A職員の作品

触覚がりりしい眉毛にも見えてくる

羽が4枚タイプのセミです。

 

 

2つめはこちら。B職員の作品

透明感のあるセミです。

左後ろ足はつったのでしょうか。痛そうです…。

某職員曰く、こむら返りの時(つった時)には漢方が効くそうですよ。

 

 

3つめはこちら。C職員の作品

成虫と抜け殻の大きさに違和感が。。。

この大きさの抜け殻から、こんな大きなセミの成虫が出てきたとしたら

抜け殻から出てきた時の解放感は半端なかったことでしょう。

 

 

4つめはこちら。D職員の作品

こちら、オヤジギャグ炸裂のセミです。

著作権の関係で、名前は伏せますが

シンケンに勉強をしているようです。

 

 

5つめの作品はこちら。

E職員

うまっっっ……。

子供時代にセミを捕まえては虫かごに集めていただけありますね。

今も生き物が大好きなE職員。

透明感と愛情が溢れています。

 

 

さぁ、どんどんフィナーレに近づいてきております。

6つめの作品はこちら。

F職員の作品

アニメのキャラクターのような、

おヒゲの長い小動物のような、ワラのマントをまいているような、

なんとも不思議な、でも可愛いイラストですね。

 

 

そして…お待たせいたしました。

最後はもちろんこちら。G職員の作品。

ま、ま、まさかのマントかぶり…!!!

一体、あっちを向いているのか、こっちを向いているのか。

マントに見えるものが仮に羽だとしたら、

なぜ口が描かれているのか。どうして優しく微笑んでいるのか。

カエルなのか、なんなのか。

可愛さとミステリアスさを兼ね備えたイラストとなりました。

F職員のイラストが出た際は、

「お?!?G職員のライバル出現か???」と職員内でザワザワしましたが

やはり不動のチャンピオンはG職員のイラストでしたね。

 

以上、みなさんはどの作品がお気に入りですか?

 

たくさん笑って、暑い夏を乗り切りましょう!!

 

今後ともよろしくお願いいたします(^V^)/